pypy setup.py --pure installでインストール
pypyフォルダ/bin/hgにインストールされる
色々動かしてみたけど問題なく動いているようだった。
速度に関してはcpythonより遅かった。
2011年8月29日月曜日
2011年8月23日火曜日
2011年7月8日金曜日
2011年6月20日月曜日
2011年6月17日金曜日
2011年6月8日水曜日
BitbucketにSSHでアクセスする。
Linuxの場合
を追加する。
TortoisePlinkの設定
公開/秘密鍵を作成
ssh-keygen
chmod 644 ~/.ssh/id_rsa.pub
ssh-agent bash
ssh-addBitbucketに公開鍵を登録BitbucketにログインしてAccountを選択
SSH Keysのところで公開鍵を選択してUpload keyを選択
Mercurialの設定
[ui] ssh = ssh -C
を追加する。
Windowsの場合公開/秘密鍵を作成
Puttygenを起動して「公開/秘密鍵のペアを作成」を実行して公開鍵と秘密鍵を保存する
Bitbucketに公開鍵を登録
Puttygenの公開鍵をコピーする。
BitbucketにログインしてAccountを選択
SSH KeysのところでPuttygenでコピーした公開鍵をペーストしてAdd Keyを選択
Mercurialの設定
[ui]ssh = "<TortoisePlinkのパス>\TortoisePlink.exe" -ssh -2 -batch -C
を追加する。
TortoisePlinkの設定
Pageantを実行してタスクトレイのメニューからAdd Keyを選択して秘密鍵を登録するPagenntを使わない場合はTortoisePlik.exeの引数に-i 秘密鍵のファイルと-pw 鍵のパスフレーズを追加する。
WindowsでもmingwやcygwinのSSHを使う場合は、Linuxの場合とほとんど同じ。
2011年2月23日水曜日
chrome 10以降でフォントの設定が反映されない
chrome10以降で設定画面が変更になったせいでsans-serifフォントの設定項目がなくなった。
sans-serifフォントを変更するには設定画面を旧バージョンに戻すか(--disable-tabbed-options)
フォームで右クリックメニューのスペルチェックのオプション→言語設定→フォントとエンコードから設定する。
新バージョンのフォント設定画面のStandart Fontはserifフォントのこと。大抵のページはfont-familyにsan-serifがされているので設定が反映されていないようにみえる。
chromeの設定ファイル(Preferences)のwebkit→webprefs→sansserif_font_familyを直接いじっても設定できるがミスするとPreferencesが削除されてChromeが起動する。
sans-serifフォントを変更するには設定画面を旧バージョンに戻すか(--disable-tabbed-options)
フォームで右クリックメニューのスペルチェックのオプション→言語設定→フォントとエンコードから設定する。
新バージョンのフォント設定画面のStandart Fontはserifフォントのこと。大抵のページはfont-familyにsan-serifがされているので設定が反映されていないようにみえる。
chromeの設定ファイル(Preferences)のwebkit→webprefs→sansserif_font_familyを直接いじっても設定できるがミスするとPreferencesが削除されてChromeが起動する。
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