2011年8月29日月曜日

mercurialをpypyで動かす

pypy setup.py --pure installでインストール
pypyフォルダ/bin/hgにインストールされる

色々動かしてみたけど問題なく動いているようだった。
速度に関してはcpythonより遅かった。

2011年8月23日火曜日

pypy1.6 リリース

pypy1.6がリリースされていた。自分が今使っている用途だと大幅に速くなっていた。

2011年7月8日金曜日

Mercurial 1.9

また日本語ファイル名が使えなくなりました。
ファイル名をUnicodeで管理するのが一番労力がいらない気がする。

2011年6月20日月曜日

thinkpad T510が復活した

壊れてから放置してたらいつの間にか復活した。よかった。

2011年6月17日金曜日

thinkpad T510が壊れた

6月購入
10月1回目の修理。
4月2回目の修理。
6月にまた壊れた。
壊れすぎ。

2011年6月8日水曜日

BitbucketにSSHでアクセスする。

Linuxの場合

公開/秘密鍵を作成


ssh-keygen

chmod 644 ~/.ssh/id_rsa.pub
ssh-agent bash
ssh-add
Bitbucketに公開鍵を登録
BitbucketにログインしてAccountを選択
SSH Keysのところで公開鍵を選択してUpload keyを選択
Mercurialの設定
[ui]
ssh = ssh -C
を追加する。
Windowsの場合
公開/秘密鍵を作成
Puttygenを起動して「公開/秘密鍵のペアを作成」を実行して公開鍵と秘密鍵を保存する
Bitbucketに公開鍵を登録
Puttygenの公開鍵をコピーする。
BitbucketにログインしてAccountを選択
SSH KeysのところでPuttygenでコピーした公開鍵をペーストしてAdd Keyを選択
Mercurialの設定
[ui]
ssh = "<TortoisePlinkのパス>\TortoisePlink.exe" -ssh -2 -batch -C
を追加する。


TortoisePlinkの設定

Pageantを実行してタスクトレイのメニューからAdd Keyを選択して秘密鍵を登録する
Pagenntを使わない場合はTortoisePlik.exeの引数に-i 秘密鍵のファイルと-pw 鍵のパスフレーズを追加する。

WindowsでもmingwやcygwinのSSHを使う場合は、Linuxの場合とほとんど同じ。

2011年2月23日水曜日

chrome 10以降でフォントの設定が反映されない

chrome10以降で設定画面が変更になったせいでsans-serifフォントの設定項目がなくなった。
sans-serifフォントを変更するには設定画面を旧バージョンに戻すか(--disable-tabbed-options)
フォームで右クリックメニューのスペルチェックのオプション→言語設定→フォントとエンコードから設定する。

新バージョンのフォント設定画面のStandart Fontはserifフォントのこと。大抵のページはfont-familyにsan-serifがされているので設定が反映されていないようにみえる。

chromeの設定ファイル(Preferences)のwebkit→webprefs→sansserif_font_familyを直接いじっても設定できるがミスするとPreferencesが削除されてChromeが起動する。